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OZU555 PROJECT | JIDAIVE まちづくり実践プログラム

社会課題は、
最高に厄介だ。
だから面白い。

JIDAIVEは、観光まちづくりで世界に評価された愛媛県大洲を舞台に、
異なる「正しさ」の中へ飛び込む、2030年に向けたまちづくり実践プログラム。

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※右の枠は正式な実写素材への差し替え領域です。

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主催
一般社団法人キタ・マネジメント / バリューマネジメント株式会社
協力
大洲市 / 株式会社伊予銀行 / 風のヘリテージ株式会社 / 日本航空株式会社
WHAT IS JIDAIVE?

観光まちづくり世界1位に選ばれた、愛媛県大洲を舞台に、
ホンモノの地域課題を扱う10日間。

自治体、金融、事業者、地域で暮らす人。
異なる「正しさ」に向き合いながら、現場で仮説を更新し、
まちの未来につながる提案を考える実践プログラム。

6 PEOPLE
選抜人数
全国の大学生・大学院生から
6名選抜
3+7 DAYS
事前研修 + 現地滞在
事前研修3日間:1月中オンライン
現地滞在7日間:2027年2月16日~22日
FREE
参加費
プログラム参加費無料
滞在先提供・交通費補助あり*

* 制作確認事項:交通支援の対象・条件は正式確定前です。「交通費補助あり」の公開表記は承認待ち。

10日間で得る経験

脳みそだけでは、
社会は動かない。

どれだけ考え抜いた答えも、現場に持っていけば、簡単に覆される。
それは、あなたが間違っていたからじゃない。
社会には、一つではない「正しさ」があるからだ。
だったら、その全部に飛び込もう。

正解のない社会で、答えをつくる力と、
自分の判断軸を鍛える。
01

課題を構造化し、
まちの未来を提案

まちのリアルに触れ、社会課題の複雑性に気づきます。地域変革のリーダーたちと未来をホンキ討議する経験を得る。

02

違う「正しさ」を扱い、
考えを更新する

自治体・企業・金融・地域、それぞれの立場を踏まえて考える。時には前提がまるごと覆される。

03

自分の強みを、
行動で知る。

3人のチーム、関わる沢山の大人。自分がどう周囲を前に進める人なのか。本気の協働の先に新しい自分がある

PROGRAM FLOW

プログラムの流れ

事業づくりのノウハウを学びながら、自治体・金融・事業者・住民など複数の立場で、必要性や妥当性を問われます。
まちの未来をつくる渾身の提案を、市長や社長にぶつけてください。

事前 3DAYS

オンライン研修:座学・チーミング・プランニング
01

座学

大洲市のまちづくり/官民連携プロセスの共有など

02

チーミング

現地で取り組むテーマディスカッション

03

プランニング

現地での過ごし方・何を仮説検証するか・誰に会うかを決める

現地 7DAYS

DIVE → CROSS → SHIFT → ACT
PHASE 01

DIVE

まちを支える人に直接話を聞く

‟地産地消フレンチ”の特別ディナーで歓待
PHASE 02

CROSS

複数の事業者・自治体・金融機関にチームの仮説/プランをぶつける

それぞれの「正解」に出会う

PHASE 03

SHIFT

現地の変革リーダーから本気のフィードバックを受ける

チームでプランを再検証する

PHASE 04

ACT

地域に実装可能なプランを練り上げる

市長などに提案する

Day0~Day7の詳細をみる
EXPLORE JIDAIVE

大洲ってどんなところ?
実際のどんな課題を解く?

詳細情報をこちらからご覧ください。

PROGRAM

参加者にお願いしたいことは、2030年に向けて現在進行形のまちづくり、実際の地域課題を題材に、実行条件まで考えること。

→ 今回向き合うテーマを見る