課題を構造化し、
まちの未来を提案
まちのリアルに触れ、社会課題の複雑性に気づきます。地域変革のリーダーたちと未来をホンキ討議する経験を得る。
JIDAIVEは、観光まちづくりで世界に評価された愛媛県大洲を舞台に、
異なる「正しさ」の中へ飛び込む、2030年に向けたまちづくり実践プログラム。
※右の枠は正式な実写素材への差し替え領域です。
自治体、金融、事業者、地域で暮らす人。
異なる「正しさ」に向き合いながら、現場で仮説を更新し、
まちの未来につながる提案を考える実践プログラム。
* 制作確認事項:交通支援の対象・条件は正式確定前です。「交通費補助あり」の公開表記は承認待ち。
どれだけ考え抜いた答えも、現場に持っていけば、簡単に覆される。
それは、あなたが間違っていたからじゃない。
社会には、一つではない「正しさ」があるからだ。
だったら、その全部に飛び込もう。
まちのリアルに触れ、社会課題の複雑性に気づきます。地域変革のリーダーたちと未来をホンキ討議する経験を得る。
自治体・企業・金融・地域、それぞれの立場を踏まえて考える。時には前提がまるごと覆される。
3人のチーム、関わる沢山の大人。自分がどう周囲を前に進める人なのか。本気の協働の先に新しい自分がある
事業づくりのノウハウを学びながら、自治体・金融・事業者・住民など複数の立場で、必要性や妥当性を問われます。
まちの未来をつくる渾身の提案を、市長や社長にぶつけてください。
大洲市のまちづくり/官民連携プロセスの共有など
現地で取り組むテーマディスカッション
現地での過ごし方・何を仮説検証するか・誰に会うかを決める
まちを支える人に直接話を聞く
‟地産地消フレンチ”の特別ディナーで歓待複数の事業者・自治体・金融機関にチームの仮説/プランをぶつける
それぞれの「正解」に出会う
現地の変革リーダーから本気のフィードバックを受ける
チームでプランを再検証する
地域に実装可能なプランを練り上げる
市長などに提案する
詳細情報をこちらからご覧ください。
観光まちづくり世界1位。
わずか5位で大きな変革を実現したまち。
その先には、まだ解けていない課題がある。
参加者にお願いしたいことは、2030年に向けて現在進行形のまちづくり、実際の地域課題を題材に、実行条件まで考えること。
→ 今回向き合うテーマを見る全国の大学生・大学院生6名を募集します。
→ 募集要項を見る